孫子の兵法 始めは処女のごとく後は脱兎のごとし

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古典の名作『孫子の兵法』のゆる~い現代語訳を書いています。

今回は九地編その8です。

現代語訳のもくじは孫子の兵法トップページをご覧ください。

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九地編 その8

どうも。孫子です。

はじめは静かな乙女のように振る舞いましょう。

すると敵は隙を見せたり、城門を開いたりします。

あとは脱兎のように俊敏に行動します。

敵はなすすべがないでしょう。

孫子の兵法 わかりやすい現代語訳 トップページ

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『孫子の兵法』おすすめの本

『孫子の兵法』に関する本はとてもたくさんあります。

中でも、ぼくがすごく気に入っている本がコチラです。

 

 

 

 

これ1冊読み込めば、『孫子の兵法』を読んだことがあるよ!と、他人に堂々と話せるくらいまで理解できます。

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あーりーと申します。アクセスありがとうございます。布団でぬくぬくしながら本を読んだりスマホでテレビを見たり、のんびり過ごすのが好きです。

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