吉田羊さんが語る「椎名林檎」と「松田聖子」

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2015年12月14日(月)に放送される、第48回日本有線大賞。司会は吉田羊さんです。今回の有線大賞には、AKB48、西内まりや、西野カナ、氷川きよし、水森かおり、三山ひろし、三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBE、花岡なつみ、LoVendoЯ、そして「あったかいんだからぁ♪」のクマムシらが出演されます。

吉田羊さんのファンのことを、ヒツジストというんですね。

ひつじは好きです。村上春樹さんの小説にも、よくひつじが出てきます。やさしくて、争いごとを好まなくて、でもどこかちょっと頑固なひつじ男が、ぼくは好きなんです。

ひつじ年の終わりに、吉田羊さんに関するメモをアップしておきます。

吉田羊さんはカラオケが好きで、お一人でもよく行くそうです。ヒトカラですね。一人で3時間歌うこともあるといいます。ご自身がテレビでおっしゃっていました。ヒトカラのときは、歌いながら次の曲を入れるそうです。

ぼくも一人でカラオケに行ったことが2回だけあります。飲んで歌うのが好きです。でも一度目は歌ってばかりであまりビールが飲めず、二度目は飲んでばかりであまり歌えず、バランスが難しいです。

好きな曲は椎名林檎さんの「罪と罰」。吉田羊さんは椎名林檎さんと同郷で、ある音楽番組のインタビューで会ったこともあるそうです。

吉田羊さんがテンションを上げたいときに聴くのは松田聖子さんの曲だそうです。ベストアルバムを持っているので、どの曲も歌えるといいます。とくに「チェリーブラッサム」を聴くとテンションが上がるそうです。織田信長が桶狭間の戦いの前に「敦盛」でテンションをあげたようなものでしょうか。

以上、とりとめもなく、ひつじ年の終わりに羊さんのメモでした。

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