読書メーターに登録したてのぼくが楽しいと感じた理由

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あーりーです。

あたたかいふとんの中でぬくぬくと読書するのが好きです。

(夏は日焼け止めを塗って外で読書するのも楽しいです)

きのう読書メーターに登録しました。

おもしろいです。

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読書メーターとは何か

読書メーターのトップページから説明を引用しますね。

読書メーターは読んだページ数や冊数などの読書量をグラフにして読書記録をしたり、日本中の読書家さんたちとコミュニケーションができるサービスです。

登録のしかた

読書メーターの登録のしかたは、きのうの記事をご覧ください。

読書メーターに登録してみた さらに読書が楽しくなりそう

登録する前の感想

読書メーターに実際に登録する前は…

読んだ本を記録することがそんなに楽しいのかなぁ。

記録だけならブログでもできるし。

でも、ものは試しだから、ちょっと登録してみようかな…。

くらいの感じでした。

登録した後の感想

それが実際に登録してみると…

おもしろいです。(豹変)

いま一番おもしろいのは、既読本の登録です。

過去に読んだ本を思い出して「読んだ本」としてバンバン登録しているところです。

これまでの人生で何ページ分の本を読んだか

読書メーターでは、これまでに読んだ本の合計ページ数を知ることができます。

「読んだ本」をバンバン登録していくと、合計ページ数もバンバン増えます。

それがおもしろいんです。

なんだかゲームみたいです。

ゲームの得点がぐんぐん上がっていく感覚。

勇者の経験値やレベルがぐんぐん上がっていく感覚です。

読んだ本をここに登録していけば、これまでの人生で何ページ分の本を読んだかがわかります。

過去に読んだ本を手当たり次第に登録

まずは現在本棚にある本から、ビシバシ登録していっています。

本を登録するたびに、これまでに読んだ合計ページ数が加算されるので楽しいです。

本棚の本がおわったら、いまは本棚には無いけど過去に読んだ本を思い出して登録していこうと思います。

楽しい

読書メーターを使い始める前は、読んだ本を記録することがそんなに楽しいのかなぁ、と思っていたのですが…

楽しいです。

自分の読書体験が数値化されるのがこんなに楽しいとは。

しかも読書メーターは数値化だけじゃなく、グラフ化もしてくれます。

ゆくゆくはグラフを眺めながら「おぉ~。我ながら読んだなぁ~」って自己満足にひたれるんです。

むふふですね。

読書家どうしの交流

読書メーターでは、登録しているユーザー(読書家)同士の交流もさかんにできるようです。

ぼくはまだそこまで使いこなせていません。

いまは、既読本を登録するのに精いっぱいです。

相性のいい読書家がわかる

自分が読んだ本(登録した本)をもとに、相性のいい読書家さんをさがしてくれる機能もあります。

そのためにも、まずは自分の既読本を登録するのが先ですね。

まとめ

読書メーター。

登録してみると、想像していたよりも楽しいです。

飛び込んでみてわかる楽しさってあるんだと、あらためて感じました。