チョコレートのツウな食べ方 ツウ情報(ZIPきいナビ)

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2月10日放送の日本テレビ『ZIP』きいナビのコーナーで、北乃きいさんがチョコレートの祭典「ショコラプロムナード」を訪問していました。ショコラプロムナードは大丸で開催中です。

チョコレートをよりおいしく食べるためのツウ情報が紹介されていました。

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スコッチ・キスに岩塩をかけて食べる

シーズキャンディーズのスコッチ・キスというチョコレートは、はちみつを使用したマシュマロをキャラメルでコーティングしたものです。とてもやわらかいんです。

そのまま食べてももちろん美味しいんですが、店員さんによると岩塩をかけて食べるとより美味しいといいます。

トリュフオーショコラはミルクで溶かす

メゾン・ドゥ・イッテーのトリュフオーショコラは、これもそのまま食べてもとっても美味しいですが、ミルクで溶かしてホットチョコレートにしても美味しいそうです。作り方は、まずカップ1杯のミルクに、トリュフオーショコラを3~4個入れます。あとは電子レンジ(500w)で1分30秒あたためて出来上がり。寒い季節は体があたたまってイイですね。

北乃きいさん曰く「これは二人の距離も縮まります」。あたたかくて甘くて美味しいって素敵ですね。

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レザンドレ・オ・ソーテルヌ“貴腐”は熟成させる

ヴェルディエのレザンドレ・オ・ソーテルヌ“貴腐”は、ドライレーズンをボルドー産の貴腐ワインに付け込んだものがチョコレートの中に入っています。

このまま食べても美味しいのですが、数か月ほど熟成させると美味しいそうです。15℃から20℃くらいの場所で保管するといいようです。レーズンにしみ込んだワインが熟成して酸味がおだやかになって甘みが増します。(賞味期限にご注意ください。)

店員さんのおすすめは4か月くらいの熟成だそうです。

ほんわか

そのままで美味しいチョコレートにも、いろいろなツウの食べ方があるんですね。ぼくはトリュフオーショコラをミルクに溶かして飲むのが美味しそう。窓外に寒そうな冬の景色を見ながら、あたたかい部屋で甘いチョコレートを飲む。想像しただけで、ほんわかします。

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