日本海にリュウグウノツカイ。昨年はダイオウイカも。

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けさのニュースで「リュウグウノツカイ」が話題になっていました。リュウグウノツカイはまぼろしの深海魚といわれる魚です。

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生きたまま捕獲

この幻の魚が、新潟県の佐渡沖で生きたまま捕獲されたんです。とっても珍しいことだそうです。

体長は3.3メートル。体の幅は最大の部分で26センチ。銀色に光る細長い魚で、背中には赤いヒレがついています。

日本海側にめずらしい生き物が続出

新潟県といえば、日本海側ですよね。日本海側では、昨年の12月にダイオウイカが撮影されました。また、ダイオウイカのニュースとほぼ同じ時期に、サルパという謎の生物が大量発生して漁師さんたちを困らせました。

日本海側でなにか異変が?

日本海側で、めずらしい海の生き物の話題がつづいていますね。なにか異変が起ころうとしているのでしょうか。台湾の地震とも関係があるのかな…。ちょっと不安な気持ちになりますね。

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